近々開催されるLegacy of Phreciaイベントではアセンダンシークラスに複数の変更が加えられています。このニュースポストではその変更と共に、計画を立てる上で必要になる追加の情報をお伝えします。

先週のアナウンス以来、利用できるリーグの計画を見直しました。SCトレード、SC SSF、HCトレード、HC SSFでプレイすることができます。残念ながらRuthlessリーグは今回のイベントではプレイできません。


レンジャー


オシャビの娘
  • スペルスリング(Spellslinging)は、それに繋がっていたノードである光のウィスプ(Illuminating Wisps)と分離されました。
  • メジャイの誓い(Oath of the Maji)は、「装備中の兜にジェムをソケットしていなければ全ての元素耐性 +80%」(以前は60%)、「装備中の手袋にジェムをソケットしていなければ最大ライフが40%増加する 」(以前は30%)を持つようになりました。
  • 木立の根(Roots of the Grove)は「毒を付与した時に15%の確率で同じ対象に毒を追加で1スタック付与する」を持つようになりました。
  • 森の追跡(Forest Tracking)は「回避力450ごとにアタックダメージが3%増加する」(以前は2%)を持つようになりました。
  • 森のシュライン(Woodland Shrines)は「プレイヤーに対するシュラインバフの効果が50%増加する」を持つようになりました。
  • 生まれ持った祝福(Innate Blessing)は「8秒ごとのランダムなシュラインバフを1種類獲得sるう」を持つようになりました(以前は10秒)
ウィスパラー
  • 我らは全て知っている(we know al)は、「スキルのマナコストが100%増加する」(以前は50%)を持つようになり、「」アタックスキルは最大マナの6%と同量の追加雷ダメージを与える」(以前は4%)を持つようになりました
  • まだパニックになるな(don't panic yet)は、「受けたダメージの20%をマナとして回収する」を持つようになりました。
  • 深く息を吸え(breathe deep)は、「未リザーブマナが満タンになってもマナフラスコの効果は取り除かれない」 および、「マナフラスコの効果は累積しない」を持つようになりました。「フラスコによるマナ回復量が50%増加する」を持たなくなりました。
  • 一言も発さず(not a word)は、「盲目になることがない」をもつようになり、「ステルスが100%増加する」を持たなくなりました。
ワイルドスピーカー
  • 羽根の生えた鱗(Feathered Scales)は、レベル35鳥のアスペクトを付与するようになりました。(以前はレベル30)
  • 歯の煌めき(Flash of Teeth)は、レベル35猫のアスペクトを付与するようになりました(以前はレベル30)。
  • 原始の本能(Primal Instinct)は、「スペルダメージ抑制量 -10%」を持つようになりました(以前は-15%)
  • グレーとウルフの呼び声は、「プレイヤーに対する追い風の効果が50%増加する」を持つようになりました。
  • 大自然の災厄(Scourge of the Wilds)は、「器用さ +100」を持つようになりました。

マローダー

アンティクエリアン
  • 展示品381: ルーンの石板(Exhibit 381: Runic Tablet)は、「ワードが破壊された時にアドレナリンを20秒獲得する」を持つようになりました(以前は10秒)
  • 展示品 24: 巨人の拳(Exhibit 24: Goliath Knuckle)は、「筋力 +200」(以前は+150)を持つようになりました
  • 展示品 45: 亀の甲羅(Exhibit 45: Turtle Shell)は、「スタンさせられた時に1秒かけてライフの8%を自動回復する」を持つようになりました。
  • 展示品 126: ライオンアイの盾(Exhibit 126: Lioneye's Shield)は、「装備中の盾から立てのブロック率の数値の代わりに60%のブロック率を獲得する」(以前は50%)を持つようになりました。
ベヒモス
  • ランペイジャー(Rampager)は、「オーラスキルが無効化される」を持つようになり、「スペルが無効化される」を持たなくなりました。ランペイジャーはまた、「ウォークライが無効化される」を持つようになりました
  • 憎しみによる原動力(Fueled by Hate)は、「スキルの憤怒コストが50%増加する」を持たなくなりました。
  • とどめの一撃(Final Blow)は、「素手近接アタックのクリティカルダメージ倍率 +50%」を持つようになりました。
  • 精神鍛錬(Mental Conditioning)は、「筋力4ごとにマナ +8」を持つようになりました(以前は筋力4ごとにマナ +4)
アンセストラルコマンダー
  • 先祖の忍耐力(Ancestral Endurance)は、「エンデュランスチャージの最大数 +2」(以前は+3)を持つようになりました。
  • 先祖の反抗(Ancestral Defiance)は、「敵からのヒットを受ける前に未リザーブライフの喪失分の10%を獲得する」(以前は15%)を持つようになりました。
  • 先祖の呼び声(Call of the Ancestors)は、「ウォークライのスピードが200% 増加する」(以前は30%減少)を持つようになり、「ウォークライクールダウン解消レートが30%減少する」(以前はウォークライクールダウン解消レートが120%増加する)を持つようになりました。
  • カオムの魂によって付与される、カオムのリーダーシップは、「バフはヒットダメージの25%をプレイヤーの前にプレイヤーの最寄りのトーテムのライフで受ける」(以前は15%)を持つようになり、「割り当てられたナマフタトゥーごとにバフの効果が10%増加する」(以前は20%)を持つようになりました
  • ウトゥーラの魂によって付与される、ウトゥーラのリーダシップは、「バフはリーチの50%を即時にする」(以前は25%)を持つようになり、「割り当てられたキタヴァタトゥーごとにバフの効果が10%増加する」(以前は20%)を持つようになりました
  • 先祖の射程(Ancestral Reach)は、「ヴァールスキル以外のストライクスキルは近くの敵を追加で2体対象にする」(以前は1体)を持つようになりました
  • 先祖の射程(Ancestral Reach)は、先祖の反響(Ancestral Echo)と位置が入れ替わりました

シャドウ

サーフキャスター
  • 「逃走付与確率および魚レアリティ」パッシブは「逃走付与確率、魚レアリティおよびキャストスピード」に名前が変更され、「キャストスピード4%増加」を付与するようになりました
  • 悲鳴を上げるリール(Screaming Reels)は、「釣竿を装備中にキャストスピードが60%上昇する」(以前は50%)を持つようになりました。
  • 海水に縛られた者(Brine Bound)は、「凍結状態になることがなくなる」をもつようになりました。
  • 波乗りの脚(Sea Legs)は、「冷気および雷耐性 +40%」(以前は+30%)を持つようになりました。
  • 深海の幽霊は拷問された違法な密漁者に憑りつかれている間以下のボーナスを付与します:
    • ダメージが23%増加する(以前は20%)
    • アタックスピードが23%増加する(以前は30)
    • キャストスピードが23%増加する(以前は30)
    • 移動スピードが23%増加する(以前は30)
”アラカーリの従者"
  • シルクダンサー(Silk Dancer)は、「クモの巣の影響を受けている敵のダメージが20%減少する」(以前は15%)を持つようになり、「クモの巣の影響を受けている敵は全ての耐性が-20される」(以前は-15%)
  • 致命的な一咬み(Fatal Bite)は、「パワーチャージが最大数の時に物理ダメージの40%を追加混沌ダメージとして獲得する」(以前は30%)を持つようになりました。
  • 蜘蛛の告解(Weaver's Contrition)は、「呪印の効果が50%増加する」を持つようになりました。
  • 皮膚を這う者(Skincrawlers)は、「ミニオンはヒット時に20%の確率で衰弱を付与する」(以前は10%)を持つようになりました。
ブラインドプロフェット
  • 目の見えぬ者(Sightless)は、「武器によるアタックの基礎クリティカル率が9%になる」(以前は12%)を持つようになりました。

ウィッチ

ハービンジャー
  • ハービンジャーアセンダンシーの「マナ自動回復およびエナジシールドリチャージ」パッシブは、「マナ自動回復レートが15%増加する」を持つようになりました(以前は10%)
  • 訪問するハービンジャーを付与するパッシブはその根元にあるパッシブと位置が入れ替わりました。
  • ウィキによるとコミュニティが「Arcane Recovery」と呼ぶと信じているパッシブは、「エナジシールド回復レートが50%増加する」(以前は30%)を持つようになり、また「マナ回復レートが50%増加する」(以前は30%)を持つようになりました。
  • ウィキによるとコミュニティが「Weakness Quelled, Spirit Awoken」と呼ぶと信じているパッシブは、「プレイヤーに付与されたデバフの消失が100%速くなる」(以前は30%)を持つようになりました。
  • ウィキによるとコミュニティが「Temporal Empowerment」と呼ぶと信じているパッシブは、「クールダウン解消レートが55%増加する」(以前は40%)を持つようになりました。
ヘラルド
  • へラルドアセンダンシーの「ヘラルドダメージおよびバフ効果」パッシブは、「プレイヤーがヘラルドの影響を受けている時にミニオンのダメージが10%増加する」を持つようになりました。
  • 迫害(Persecution)は、「ヘラルドスキルのクリティカル率 +10%」を持つようになりました(以前は+5%)
  • 復讐(Retribution)は、「プレイヤーが敵を倒した時に100%の確率でエレメンタルコンフラックスを4秒間獲得する」(以前は20%)を持つようになり、「非ダメージ性状態異常の効果が50%増加する」および「火継続ダメージ倍率 +20%」を持つようになりました。
  • 破滅(Damnation)は、「直近プレイヤーがヒットにより元素属性を受けると、その元素属性から受けるダメージが25%減少する」(以前は20%)を持つようになり、「受けた冷気ダメージの25%をライフとして回収する」(以前は20%)、「受けた火ダメージの25%をライフとして回収する」(以前は20%)、「受けた雷ダメージの25%をライフとして回収する」(以前は20%)を持つようになりました
  • 未来の苦悩(Future Anguish)は、「ヘラルドオブアッシュのバフ効果が150%増加する」(以前は100%)を持つようになり、「ヘラルドオブアッシュの影響を受けている時に火耐性の最大値が+6%される」(以前は5%)を持つようになりました。
  • 未来の恐怖(Future Fear)は、「ヘラルドオブアイスのバフ効果が150%増加する」(以前は100%)を持つようになり、「ヘラルドオブアイスの影響を受けている時に冷気耐性の最大値が+6%される」(以前は5%)を持つようになりました。
  • 未来の罪悪感(Future Guilt)は、「ヘラルドオブピュリティのバフ効果が150%増加する」(以前は100%)を持つようになりました
  • 未来の郷愁(Future Nostalgia)は、「ヘラルドオブアゴニーのバフ効果が150%増加する」(以前は100%)を持つようになり、「ヘラルドオブアゴニーの影響を受けている時に混沌耐性 +80%」(以前は75%)を持つようになりました。
  • 未来の後悔(Future Regret)は、「ヘラルドオブサンダーのバフ効果が150%増加する」(以前は100%)を持つようになり、「ヘラルドオブサンダーの影響を受けている時に雷耐性の最大値が+6%される」(以前は5%)を持つようになりました。
ボぐシャーマン
  • 「混沌耐性および呪い効果」パッシブは「混沌耐性およびライフ」に名前が変更され、「最大ライフが4%増加する」(以前は呪いの効果が5%増加する)を持つようになりました。
  • 不気味な静けさ(Eerie Silence)は、「プレイヤーによって鎮静状態になった敵が受けるダメージが50%増加する」(以前は30%)を持つようになりました。
  • 毒を飲むもの(Venom Drinker)は、「プレイヤーに付与された毒の持続時間が100%増加する」を持つようになりました
  • 腐った核(Rotten Core)は、「マナコストが消費可能な最大マナより大きくなければ、マナコストの60%と同量の追加混沌ダメージを獲得する」(以前は40%)を持つようになりました
  • 邪悪な沼地(Fell Fen)は「混沌耐性は0になる」を持たなくなりました。
  • 忌まわしき呪い(Vile Imprecations)は、「呪いオーラスキルのリザーブ効率が30%増加する」を持たなくなりました。また「呪いを追加で1個付与できるようになる」を持つようになりました。
  • カエルの契約(Toad Pact)は、「全ての元素耐性 -40%」、「投射物スピードが75%増加する」、「効果範囲が75%増加する」、「スキル効果持続時間が50%増加する」を持つようになりました。 (以前はそれぞれ、-20%, 50%, 50%, 50%)

デュエリスト

ギャンブラー
  • 「回避力およびアイテムレアリティ」パッシブは「ブロック率およびアイテムレアリティ」に名前が変更され、「アタックブロック率 3%」(以前は回避力10%増加)を付与するようになりました。
  • (増幅する蓄積(Growing Accumulator)は、「40%の確率でトリプルダメージを与える」および「ダメージが30%低下する」を持つようになり、「30%の確率でダブルダメージを与える」を持たなくなりました
  • コインの表(Heads)は、「スペルブロック率の最大値 +3%」を持つようになりました。
  • コインの裏(Tails)は、「アタックブロック率の最大値 +3%」を持つようになりました。
  • リスク回避(Risk Aversion)は、「66%の確率で元素系状態異常を無効化する」(以前は50%)を持つようになりました。また、「66%の確率でスタンを無効化する」(以前は50%)を持つようになりました。
  • 自信過剰(Overly Confident)は、「プレイヤーに対する敵のヒットダメージが不運になる」を持つようになりました(以前は、低ライフ状態の時にプレイヤーに対する敵のヒットダメージが不運になる)
”パラディン"
  • 聖別されたチャンピオン(Anointed Champion)は、「プレイヤーが生成した神聖領域の効果が50%増加する」を持つようになりました。
  • 深い関係(Deep connections)は、「リンクスキルはダメージを受けることができるミニオンを対象にできる」を持つようになりました。
  • ディシプリン(Discipline)は、「レベル40ディシプリンスキルを付与する」を持つようになりました。(以前はレベル30)
アリストクラット
  • 家宝(Family Heirlooms)は、「アイテムとジェムの要求能力値が25%減少する」を持つようになりました。
  • 宝石で飾られた帽子(Gem-lined Cap)は、「希少以外のサポートジェムのレベル +4」(以前は+3)を持つようになりました。
  • 主役(Centerpiece)は、「全てのスキルジェムの品質 +20%」(以前は15%)を持つようになりました。
  • 個人指導(Private Tuition)は、「知性が40%増加する」(以前は30%)を持つようになりました。
  • 装飾されたレイピア(Fancy Foil)は、「器用さが40%増加する」(以前は30%)を持つようになりました。
  • 違法収益(Illicit Gains)は、「筋力が40%増加する」(以前は30%)を持つようになりました。
  • 恐るべき態度(Dreadful Attitude)は、「最も低い能力値5ごとにダメージが8%増加する」(以前は5%)を持つようになりました。またアイテムおよびジェムの要求能力値が50%増加する(以前は25%減少)を持つようになりました。

テンプラー

混沌のアーキテクト
  • 不純物の混じった血(Impure Blood)に、「穢れた血がプレイヤーに付与されることがなくなる」が表示されていないかったバグを修正しました。これは純粋に記述だけの変更です。
  • 混沌を垣間見る(Glimpse Chaos)は、「装備中のコラプト状態のアイテム1個ごとに最大ライフが10%増加する」(以前は8%)および「装備中のコラプト状態のアイテム1個ごとに最大エナジシールドが15%増加する」(以前は12%)を持つようになりました。
ポリセシスト
  • 「光半径および防御力」パッシブは、「光半径が5%増加する、およびグローバル防御力が10%増加する」(以前はそれぞれ10%と5%)を付与するようになりました。
  • ソラリスの信奉者(Devout of Solaris)は、「盲目状態の敵から受けるダメージが10%減少する」を持つようになりました。
  • ルナリスの信奉者(Devout of Lunaris)は、「スペルスキルの効果範囲が30%増加する」を持つようになりました。
  • 海水の王の信奉者(Devout of the Brine King)は、「冷却状態にならなくなる」を持つようになりました。
  • ユグルの信奉者(Devout of Yugul)は、「呪いの影響を受けない」を持つようになりました
  • ガルカーンの信奉者(Devout of Garukhan)は、「感電の影響を受けない」を持つようになりました。
  • ララケシュの信奉者(Devout of Ralakesh)は、「プレイヤーに穢れた血が付与されなくなる」を持つようになりました。
  • アバラスの信奉者(Devout of Abberath)は、「発火の影響を受けない」および「レベル20アバラスフューリーのダメージが100%上昇する」を持つようになりました。
  • グラスクルの信奉者(Devout of Gruthkul)は、「最大ライフ +400」(以前は+300)を持つようになり、「直近プレイヤーをアタックでヒットした敵はアタックスピードが10%減少する」をもつようになりました。
パペティアー
  • 腐敗した徴兵(Putrid Conscription)は、ミニオンは死亡時に腐食領域を撒き、毎秒最大ライフの40%を混沌ダメージとして与える(以前は30%)を持つようになりました。
  • 肉の人形(Flesh Puppets)は、「全てのゾンビ蘇生ジェムのレベル+5」(以前は+4)を持つようになりました。また「蘇生したゾンビのサイズが50%増加する」(以前は25%)を持つようになりました。/li] [li]墓場での勤務(Graveyard Shift)は、「ゾンビ蘇生の最大数が30%増加する」を持つようになりました
  • 腐敗した血からは、「筋力が40%増加する」(以前は25%)を持つようになりました。
  • マリネ(Marination)は、「ミニオンは最大ライフの30%を追加エナジシールドとして獲得する」(以前は20%)を持つようになりました。

サイオン

スカベンジャー
  • ヴォイドバッテリー(Void Battery)は、「パワーチャージごとにスペルダメージが15%増加する」(以前は25%)を持つようになりました。
  • 炎のクローク(Cloak of Flame)は「物理ダメージの30%を火ダメージとして受ける」(以前は40%)を持つようになりました。
  • ドゥームフレッチ(Doomfletch)は、「武器の物理ダメージの25%をそれぞれの元素属性の追加ダメージとして獲得する」(以前は20%)を持つようになりました。
  • 真夜中の取引(Midnight Bargain)は、「スケルトン最大数 +3」(以前は+2)、および「レイジングスピリットの最大数 +5」(以前は+3)を持つようになりました。
  • オロの生贄は、「発火付与確率 50%」を持つようになりました。
  • スターフォージ(Starforge)は、「アタックの効果範囲が30%増加する」(以前は20%)を持つようになりました


エリアモッド


このバージョンのLegacy of Phreciaイベントでは、それぞれのエリアがランダムな数のマップモッドを持つことになります。以下にモッドのプールから除外されるモッドを一覧にしました。

  • 反射
  • 領域効果モッド、例えば感電や燃焼領域など(機能面の理由によります)
  • 回復レート低下
  • 自動回復しなくなる
  • ツインボス (機能面の理由によります)
  • リーチ完全無効化
  • モンスターの状態異常無効化確率
  • オーラ効果減少
  • 効果範囲低下
  • 獲得フラスコチャージ減少
  • 回避力低下
  • アーマー低下およびブロック率減少
  • プレイヤーが持つバフの消失が速まる
  • プレイヤーの命中力が低下


可能な限りすぐにJSONファイルをリリースしますので、ソーシャルメディアをチェックして利用可能になったら確認するようにしてください。計画を立てて楽しく過ごせるよう祈っています!グッドラック、エグザイルの皆さん!
投稿者 
日時
Grinding Gear Games

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